やはり気になってしまいます・・・
私が持っているのはこの初期型です・・・
あとウールタイプもあったのですが後輩に譲ってしまいました・・・
ここのカットソージャケットはタイプ毎に進化していってます。
初期型での不満点
1.袖がカットソー素材のため通りにくい
2.サイドベンツが使う内にフニャっとなる
ウールタイプでまず袖がメッシュ素材になり、1は解消されました。
2は相変わらず・・・
そしてこの3Bで2のサイドベンツも!!が希望なのです。
今回あえて欠点を挙げてみましたが、それを差し引いても素晴らしいアウターです。1着は必須の時代も近いかもです。
■GEKKO
2002年にスタートしたばかりの新進国内ブランド。ネーミングは「月光」のローマ字。デザイナーの長谷川祐二氏がメイド・イン・ジャパンのデニムを新しく作り上げるという意志の下ブランドを立ち上げ、紡績、染色、縫製、洗い加工など各分野の専門家を集め企画して製品が作られている。生産拠点は日本有数のデニム産地、岡山県。長谷川氏の出身地でもある。ブランドの最大の特徴はデニム生地で、希少性の高い超長綿のカメルーンコットンに着目してソフトな着心地のよさを実現。海外でも評価が高く、アメリカではハリウッドスター御用達のセレクトショップで取り扱われている。
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