文字盤ですが、やはりこの時計は、黒と黄色の配色がすばらしい日付と曜日表示も実用性は高い。
クロノグラフ機能ですが、やはり実用性はありません。たまにボタンを押して遊ぶ程度です。
よ〜く見ると部品一つ一つの作り込みは丁寧です。かなりスポーティな印象ですが高級感も兼ね備えてます。
横ですが、無骨!!
かなりの高さがあります。袖には収まらないですね・・・
しかし存在感は抜群です!!腕に乗っかってる感じです。
アクアターマーもレンズは軽くラウンドしています。
それに合わせて針も軽く折り曲げられています。
この辺が流石なんですよね。
裏にはアクアタイマーの刻印があります。
チタンですので傷が付きやすいですが、そこがまたアクアタイマーのいい所です。
楽天でアクアタイマーを探す・・・
【IWC アクアタイマークロノ】
IWCの専門家たちはこの難題に自信をもって取り組みました。彼らは2つの機能を兼ね備えるクロノグラフ用リセットボタンを考案しました。その1つはインナーベゼルの調整です。潜水中の時間測定に不可欠なこのベゼルは1方向のみに動く。逆回転防止型になっています。
もう1つはクロノグラフの操作です。これを押すと、ボタンは自動的にインナーベゼルを回す伝達車から外れ、リセット機能へと切り替わります。つまり堂々たる直径42mm、120m(12気圧)防水のケースには、精巧な技術がぎっしり詰め込まれているのです。
